「ホームレス」と出会う子どもたち
◆ 本編:30分 なぜ若者や子どもによる「ホームレス」襲撃が起きるのか? 大阪・釜ヶ崎にあるこどもの里が行う「子ども夜まわり」の活動を軸に、参加する子どもたちの変化、ホームレス生活を送る鈴木さん(64歳)の仕事や生活、その思いに迫る。 さらに「ホームレス」襲撃問題をとおして、居場所(ホーム)なき子どもたちの弱者いじめの問題を問い直す。 ◆ 応用編:45分 ●1)本編にも登場する元・野宿生活者の男性(66歳)が子どもたちに語る人生。貧しかった子ども時代、野宿生活へいたった背景、野宿生活を脱した現在の思い。 ●2)釜ヶ崎の「子ども夜まわり」の活動を詳細に撮影。野宿の人との会話。子どもたちによる夜まわり実演、学習会、はじめて夜まわり活動に参加する人の体験談など。 ※本編は1~2時間の授業で、応用編は3時間以上の授業での使用を想定して制作しています。 どちらも、子どもたちの胸に響く生の声で構成されています。 ※オンライン授業で活用したい場合は、事前に代金をお振込み頂き、入金確認後に専用URLを発行いたします。 以下の公式サイトよりお問い合わせください。 ホームレス問題の授業づくり全国ネット…
- Genres:
- Documentary
- Availability:
- Afghanistan +more