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20200527_大山顕+佐藤大+東浩紀_2

from ゲンロンカフェ PRO on June 5, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! https://genron-alpha.com/article20200601_01/ https://genron-alpha.com/article20200601_02/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 その1はこちら: vimeo.com/ondemand/genron20200527no1 『新写真論』ご購入はこちらから! ゲンロンショップ(物理書籍版): https://genron.co.jp/shop/products/detail/259 ゲンロンショップ(電子書籍ePub版):https://genron.co.jp/shop/products/detail/266 Amazon::https://amzn.to/2W1CTbB 【収録時のタイトル】 大山顕×佐藤大×東浩紀 「人間は見ることを取り戻せるのかーーポスト・コロナの映像論」【『新写真論』刊行記念】 【収録日】 2020/5/27 【収録時のイベント概要】 『新写真論』刊行記念!…

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20200601_斎藤環+吉川浩満

from ゲンロンカフェ PRO on June 9, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200609_01/ ※イベントレポート公開に併せ購入のみで先行公開中です。 ーーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 斎藤環 聞き手 = 吉川浩満 コロナ禍はこころと社会をどう変えたのか ──倫理・トラウマ・時間 【収録日】 2020/06/01 【収録時のイベント概要】 新型コロナウィルス(COVID-19)の流行は、感染症の問題のみならず、政治や経済の問題、そしてわれわれのこころの問題をも生み出している。ウィルス感染に対する恐怖、自宅待機(ひきこもり)の長期化によるストレス、経済的な不安、錯綜する情報が生む偏見や混乱などさまざまだ。 精神科医・批評家の斎藤環氏は、SNSやウェブメディアを通して、COVID-19のパンデミックがもたらすこころと社会の問題を発信し続けてきた。 noteに投稿された記事「コロナ・ピューリタニズムの懸念」では、COVID-19のパンデミックが生んだ「他者に触れるべからず」というあらたな倫理観(コロナ・ピューリタニズム)が、ポスト・コロナの日常で常態化することに警鐘を鳴らした。 記事「失われた『環状島』」では、人類史上、最も大量の死をもたらしたスペイン風邪がなぜ人々から忘れ去られたのかを分析し、パンデミックの記憶をどう継承していくかを論じている。 記事「“感染”した時間」では、世界がコロナ流行の動向に強制同期させられることによって、現実感の希薄化、意識の「退行」をもたらす恐れがあると考察した。 今回の放送では、斎藤氏とビデオ通話を行い、コロナ禍はわれわれのこころをどう変えたのか、緊急事態宣言は解除されたもののいまだ先行きの見えないこれからの社会について、じっくりとお話を伺う予定だ。 聞き手を務めるのは、文筆家の吉川浩満氏。ぜひご覧ください! ※…

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Documentary
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20200605_山森みか+上田洋子

from ゲンロンカフェ PRO on June 12, 2020

$5.00

本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 山森みか×上田洋子 「コロナ禍から見るイスラエル社会――宗教、民族、国家、家族」 【収録日】 2020/6/5 【収録時のイベント概要】 数ヶ月にわたって続いたコロナ禍も、ついに出口へと向かい始めているように見える。 まだ安心できるわけではないとはいえ、日本でも緊急事態宣言が解除され、6月19日には県境をまたいだ移動の自粛も解除されることになっている。 世界的に規制が緩和されてきており、イタリアではシェンゲン圏からの観光客受け入れも再開される。 ロシアでは延期になっていた戦勝記念パレードが、6月24日に開催されることになった。 では、中東のイスラエルではどのような状況なのか。 テルアビブ大学に勤務し、同地でロックダウンを経験した山森みか氏に現地からオンラインでご登壇いただき、ゲンロンの上田洋子が聞き手となってお話をうかがう。 山森氏には先日、「ゲンロンα」に、「イスラエルにおけるコロナ禍ーーユダヤ教超正統派と世俗派のあいだで」をご寄稿いただいた。 イスラエルという、ユダヤ人の移民(帰還者)を各国から受け入れて成り立っている新しい国、かつ、同じユダヤ人でも、超正統派から世俗派まで社会層が分かれ、さらに、アラブ人(ムスリムとクリスチャン)やドゥルーズ教徒などもその国民に含む、きわめて複雑な社会が、ウイルスにどう対峙したのか、非常に興味深い報告となっている。 イベントでは、この論考で紹介されたコロナ禍とイスラエル社会における宗教や民族の問題をさらに掘り下げつつ、背景となっている社会や暮らし、歴史についても詳しく解説していただく。 山森氏はイスラエル人の夫をもち、1994年から家族とともにイスラエルに暮らしている。著書『「乳と蜜の流れる地」から――非日常の国イスラエルにおける日常生活』(新教出版社)では、ユダヤ教の慣習、民族問題、徴兵制、家族のありかたなどが、自身の経験をもとに論じられており、興味深い。 宗教的慣習が人々のふるまいを大きく規定しているイスラエル社会で、コロナ禍によってどのような問題が起こり、どのような解決法が探られたのか。 また、民族離散の経験から、家族やコミュニティを大切にするユダヤ人は、集まることができない状況をいかに乗り切ったのか。 コロナ禍があぶり出す現代社会と宗教の問題をイスラエルからの最新情報とともに考える。 コロナ禍における世界の状況と宗教の問題について、現地からレポートしていただくシリーズ、4月の高橋沙奈美氏によるドイツ・ブレーメンからの報告に続く第二弾! 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200605/

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Documentary
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20200609【タクト】新事業承継税制の メリット・デメリットと留意点

from 株式会社実務経営サービス PRO on January 7, 2021

$1.00

【クーポンコード割引対象外】 zoom配信を収録した動画です。 画質はzoomの機能の範囲となっております。 また、スタート前の受付時間・休憩等もそのまま入っております。 ご了承いただければと存じます。

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20200612_隈研吾+藤村龍至+東浩紀

from ゲンロンカフェ PRO on July 7, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中です。ぜひご覧ください。 URL :https://genron-alpha.com/article20200617_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 隈研吾 × 藤村龍至 × 東浩紀 「ポストコロナの建築言語ーー隈研吾『点・線・面』から新しい空間論へ」 【収録日】 2020/06/12 【収録時のイベント概要】 国立競技場の設計に携わり、日本を代表する建築家として知られる隈研吾氏。氏はこの春に『点・線・面』(岩波書店)を出版し、「負ける建築」とも呼ばれる氏独特の建築手法を支える思想を体系的に明らかにされています。同書で言及されるのは、コルビュジェ、ミース、丹下、コールハース、ザハ・ハディドといった建築家、またカンディンスキー、ギブスン、ドゥルーズ、ラトゥール、インゴルド、フラーといった多彩な思想家/アーティストたちです。近代建築史を「線」と「ヴォリューム」(量塊)の相克の歴史として捉え、そのさきに自身の試みを位置付ける同書の見取り図はきわめてクリアで、新たな空間論や住居論、都市論の誕生を予感させます。 このたびゲンロンカフェでは、その隈氏をお招きし、新刊の議論を出発点に、氏の考える新しい住居や都市のかたちを伺うトークイベントを開催します(無観客で放送のみ)。聞き手を務めるのは、建築家で東京藝術大学准教授の藤村龍至氏と東浩紀です。ゲンロンカフェへの隈氏の登壇は、二〇一四年の春以来、じつに六年ぶりとなります。 隈氏は、同書とほぼ同時に、自らの建築経験と日本社会の変遷を重ねて振り返る自伝的な著作『ひとの住処 1964-2020』(新潮新書)も刊行されています。そちらでは、自身の作品についておもに丹下健三との比較で語っています。イベントでは『点・線・面』に加えそちらにも触れながら、高輪ゲートウェイ駅舎、明治神宮ミュージアム、角川武蔵野ミュージアムといった国立競技場以外の近作の話も伺う予定です。 国立競技場はこの夏の東京五輪のメイン会場として使われることが予定されていました。けれども残念なことに、コロナ禍によって開催は翌年に延期され、そもそも開催されるかどうかも不透明な状況になってしまいました。隈氏は、いわば、日本でもっともコロナ禍の被害を直接に被った建築家のひとりといえます。その経験を踏まえて、ポストコロナの住居像や都市像はどうあるべきか、そこでの建築家の使命はどのようなものになるのか、そして東京と日本はどうあるべきか、あらためて伺うこともできればと考えています。 産業資本主義に相当する建築として丹下のモダニズムがあり、金融資本主義に相当する建築としてコールハースとザハのポストモダニズムがあるとして、隈氏の思想はポストコロナの建築言語になりうるのか。多角的に議論できればと思います。ご期待ください。(東浩紀) 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200612/

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20200617_安田登+山本貴光

from ゲンロンカフェ PRO on June 26, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200621_01/ ーーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 【放送限定!2時間番組】安田登 聞き手=山本貴光 「禍の時代を生きるための古典講義――第3回『おくのほそ道』『鶉衣』を読む」 【収録日】 2020/6/17 【収録時のイベント概要】 講師に能楽師の安田登さん、聞き手に文筆家の山本貴光さんを迎える「禍の時代を生きるための古典講義」シリーズ。さまざまな古典を読み解くことで、現代に生きるわれわれへのヒントを探っていきます。 第1回は日本最古の歴史書である『古事記』、第2回は軍記物の傑作『平家物語』を取り上げました。それぞれの反響は大きく、アーカイブ動画をVimeoで公開しているほか、ゲンロンαにレポート記事を掲載しています。 好評シリーズの第3回は、俳諧。 松尾芭蕉の『おくのほそ道』と、横井也有の『鶉衣』を扱います。 出世のできない家柄に生まれた松尾芭蕉は、自ずから「方外(俗世の外)」に出て、俳諧師として生きる道を選んだそうです。コロナ禍で学校や会社に行けず、世間と距離をとらざるを得なくなった現代のわれわれは、松尾芭蕉と同じく「方外」に身を置かれたのかもしれません。 横井也有は、俳文集『鶉衣』を通して「見方によって、世の中は全く違うよ」とわれわれに投げかけていると、安田さんは言います。同書には和とユーモアで世の中を読み換える「俳諧」の魅力が溢れているそうです。 方外にいて、俳諧を忘れず。緊急事態宣言は解除されたものの、いまだ先行きの見えない状況が続くいま、俳諧師たちの生き方、世の中の見方に迫ります。 【「禍の時代を生きるための古典講義」シリーズ】 ▼…

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20200619_石田英敬+東浩紀

from ゲンロンカフェ PRO on July 13, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中です。ぜひご覧ください。 URL :https://genron-alpha.com/article20200623_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 石田英敬 × 東浩紀 「フーコーで読むコロナ危機──生権力と統治性をめぐって」 【収録日】 2020 06/19 【収録時のイベント概要】 『新記号論』の師弟コンビが帰ってきた! コロナ禍のなかで全世界的に力を強めた「公衆衛生」の思想。それは哲学的には「生権力」と呼ばれる。生権力の概念は、フランスの思想家、ミシェル・フーコーによって半世紀ほどまえに提示された。 生権力とはなにか?…

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20200626_飯沢耕太郎+大山顕

from ゲンロンカフェ PRO on August 12, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! https://genron-alpha.com/article20200702_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 『新写真論』ご購入はこちらから! ゲンロンショップ(物理書籍版): https://genron.co.jp/shop/products/detail/259 ゲンロンショップ(電子書籍ePub版):https://genron.co.jp/shop/products/detail/266 Amazon::https://amzn.to/2W1CTbB ーーーーーーーーーー 【収録時のタイトル】 飯沢耕太郎×大山顕 「写真はほんとうに人間を必要としなくなるのか…

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20200701_大脇幸志郎+市川衛

from ゲンロンカフェ PRO on August 8, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL :https://genron-alpha.com/article20200705_1/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 大脇幸志郎×市川衛 「医学は自由のためにあるーー『「健康」から生活を守る』刊行記念イベント」 【収録日】 2020/7/1 【収録時のイベント概要】 健康に気をつけろ、とひとは言います。 テレビや新聞、SNSには健康に関する耳寄りな情報が踊り、わたしたちはそれに従ったり、(後ろめたさを感じながら)無視したりしています。食べたいものを我慢したり、飲みたいお酒を控えたりすることもあります。 でも、それが本当に幸せなことなのでしょうか。 現役の医師である大脇幸志郎さんの新著『「健康」から生活を守る』は、そもそも健康情報には根拠がはっきりしないものもあること、そしてたとえ根拠があるものにしても、なによりも優先されるべきは人生の豊かさであり、健康そのものではないことを、尿酸値、血圧、メタボ……など、身近な実例とともに教えてくれます。 その過程で、医学は高度に発達し、多くの人を救うようになった一方で、まだまだコントロールできないこと、わからないことだらけであることが見えてきます。 新型コロナウイルスに翻弄されたこの半年。わたしたちはかつてなく、医学の専門家の意見に注目してきました。多くのひとの仕事や趣味は制限され、みながマスクを着けて歩くようになりました。その結果、ひとまず「第一波」は終わったということになり、「第二波はいつ来るのか」が警戒されています。 しかし結局、なにが有効なのか、対策はどのくらいうまくいったのか、一般人にはよくわかりません。 「健康のため」「社会のため」と言われれば、反論はしにくい。 でも、本当に大切なものはなんだっただろうと、もやもやしてはいないでしょうか。 ゲンロンカフェでは、『「健康」から生活を守る』の著者・大脇さんと、医療ジャーナリストとして健康情報の発信に携わっている市川衛さんをお招きし、わたしたちはあふれる情報とどうつきあっていくのがよいか、そのヒントをお話しいただきます。 ちなみに大脇さんは、東大の医学部を卒業後、ゲンロンの社員として、『思想地図β』の編集やゲンロンカフェの運営に携わっていました。 退職後は医療情報サイトの運営に参加したのち、現役の医師として勤務する傍ら、ウェブや著作を通して情報発信を行っています。 そんな変わった経歴をお持ちの大脇さんが、いまなにを伝えたいのか。 昔からのゲンロン読者のみなさまにも、ぜひご覧いただきたいです。 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200701/

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20200707_藤井太洋+小川哲

from ゲンロンカフェ PRO on August 9, 2020

$5.00

ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL :https://genron-alpha.com/article20200712_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 藤井太洋 × 小川哲 【放送限定!2時間番組】現実が変えるSF、未来を変えるSF──ポストコロナ時代のSF的想像力 【収録日】 2020/07/07 【収録時のイベント概要】 「まるでSFのような……」 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大から幾度となく人々はその言葉を口にしたのではないだろうか。緊急事態宣言が発出され、人々には自宅待機が要請され、突如訪れた非日常の世界。目まぐるしく変わるCOVID-19に関連するニュースを見ていても、どこか現実感が薄い。各国政権による幾つかの対応には「チープなSFにも登場しないだろう」と思わざるを得ないような杜撰さも目に留まる。 SFはこれまでその潤沢な想像力によって、さまざまな大災禍、日常がさま変わりする瞬間、ディストピア化する世界を描いてきた。それらの作品群は人々を知的に楽しませるだけでなく、われわれが未来を構想し、これからの世界を築いていくための指針にもなっている。 この度、ゲンロンカフェでは、SF界の第一線で活躍する藤井太洋氏と、新進気鋭のSF作家である小川哲氏の対談番組を配信する。 藤井氏は、6月発売の雑誌『WIRED』日本版…

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20200710_大山顕+ゆうきとも+堀内大助

from ゲンロンカフェ PRO on February 17, 2021

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ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。 記事URL= https://genron-alpha.com/article20200715_01/ 『新写真論』ご購入はこちらから! ゲンロンショップ(物理書籍版): https://genron.co.jp/shop/products/detail/259 ゲンロンショップ(電子書籍ePub版):https://genron.co.jp/shop/products/detail/266 Amazon::https://amzn.to/2W1CTbB 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 大山顕×ゆうきとも×堀内大助 「なぜ人は現実と虚構を混同するのか──フェイクニュースとポスト真実の時代の視覚メディア論」【『新写真論』刊行記念】 【収録日】 2020/7/10 【収録時のイベント概要】 『新写真論』×マジック!? インフォデミックが深刻化する、フェイクニュースとポスト真実の時代をどう生きるべきなのか。『新写真論』著者の大山顕氏、クロースアップマジックの第一人者ゆうきとも氏、ゲンロンの堀内大助が語り尽くす。 スマホとSNSの時代の写真論として、従来の写真論にとらわれない鮮やかな切り口で、写真(と、それに連なるあらゆる社会的な事象)をスリリングに考察し、大きな反響を呼ぶ『新写真論』。 そんな同書が論じるテーマのひとつが「人は現実(もしくは虚構)をどのように認識するのか」だ。 第3章「幽霊化するカメラ」では心霊写真を取り上げ(大山氏は「心霊写真が写真論の本質をついている」と強調する)、第10章「写真の現実味について」ではライフログカメラとゲームの視点に対する考察から、現代人の現実のとらえ方として「視覚認識の四人称性」を指摘する。第20章「写真は誰のものか」では、もはや写真は人間が「見る」ためのものではなく、監視カメラやドライブレコーダーなどで膨大量の写真や映像が記録され、AIによるアルゴリズムによって「客観的事実(証拠)」として処理されるものになると分析している。 人は現実と虚構をどのように見分けるのか?…

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20200710【タクト】医療法人の相続・事業承継対策 ~医療法改正を経た近年の対策動向~

from 株式会社実務経営サービス PRO on January 7, 2021

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【クーポンコード割引対象外】 zoom配信を収録した動画です。 画質はzoomの機能の範囲となっております。 また、スタート前の受付時間・休憩等もそのまま入っております。 ご了承いただければと存じます。

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