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20200302_東浩紀

from ゲンロンカフェ PRO on September 2, 2020

$5.00

【収録時のタイトル】 東浩紀 「コロナでイベントが続々中止になっているゲンロンカフェから東浩紀がお送りするひとり語り生放送。おれたちは諦めないぞ!」 【収録日】 2020/3/2 【収録時のイベント概要】 表題のとおり。ゲンロンカフェでも続々とイベントが中止になっているなか、存在感を維持するため無理して頑張る強引な生放送。あまりにも強引なので登壇者も東ひとり。テーマはないけど有料なのは、ちょっとでも損失を埋めたいから。これが中小企業の現実だ! みんなカンパよろしく! 有料時間になったらいろいろ質問に答えるかもしれないよ! いや、とはいえ少しはまともな話もするかもしれない。5月に出る新刊2冊とかゲンロン11に書く原稿とか……。 『新対話篇』のご購入はこちらから! ↓↓↓ ゲンロンショップ:https://genron.co.jp/shop/products/detail/272 Amazon:https://amzn.to/3kUlehg 『哲学の誤配』のご購入はこちらから! ↓↓↓ ゲンロンショップ:https://genron.co.jp/shop/products/detail/273 Amazon:https://amzn.to/2DYYT1E 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200302b/

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Documentary
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20200312_小松理虔+石戸諭+東浩紀

from ゲンロンカフェ PRO on September 9, 2020

$5.00

本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 小松理虔 × 石戸諭 × 東浩紀 「震災から9年、復興とは何かを考える──ほんとうのこと2020」 【収録日】 2020/3/12 【収録時のイベント概要】 震災から9年となる2020年3月。 浜通りと東京をつなぐ常磐線は全面復旧し、帰還困難区域と呼ばれたエリアには人が戻り始め、新しい暮らしの模索が始まっている。 浜通りの歩みは着実に「復興」へと向かっている。それは確かだ。 しかしその一方で、それだけの時間が経過したことで新しい問いが生まれてきた。 ここまで進んだ「復興」は、私たちが考えてきた「復興」だったのだろうか、誰もが語る「復興」と、わたしとあなたの「復興」は、実はまったく違っていたのではないか、という問いだ。 2020年。華々しく開催されるであろう東京五輪は「復興」を語る。 チケットに熱狂した人たち、スタジアムに集うであろう人の、いったいどれほどが被災地に思いを馳せるだろうか。 10年目を迎える3月。オリンピックを間近に控える東京で、皆さんともう一度、ふまじめに、遠回りしながら考えたい。復興とは何かという問いを。 (小松理虔) 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200312/

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Documentary
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20200327_古田徹也_伊藤亜紗_山本貴光

from ゲンロンカフェ PRO on November 5, 2020

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本動画は、東京のボルボスタジオ青山で行われたトークショー「ゲンロンカフェatボルボスタジオ青山」の模様を収録したものです。 【収録時のタイトル】 古田徹也×伊藤亜紗×山本貴光【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #25】 「しっくりくる言葉、どもる体――『言葉の魂の哲学』サントリー学芸賞受賞記念」 【収録日】 2020/3/27 【収録時のイベント概要】 「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」シリーズ第25回は、東京大学准教授の古田徹也さん、東京工業大学准教授の伊藤亜紗さん、文筆家の山本貴光さんをお招きしての鼎談イベントを開催いたします。 古田さんは『言葉の魂の哲学』で第41回「サントリー学芸賞(思想・歴史部門)」を受賞。同書をめぐっては、昨年8月に山本さんを聞き手にゲンロンカフェでイベントを開催しました。ウィトゲンシュタインやカール・クラウスの言語論の考察にはじまり、言葉を選び取ることの責任がわれわれの社会の倫理の問題にどのように関わってくるのか、刺激的な議論が展開されました。 先日、第13回「(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」を受賞されたことでも話題の伊藤さんは、今回のイベントで古田さんとは初対談となるそうです。伊藤さんは、同書の刊行時に讀賣新聞紙上に書評を寄せられました。また古田さんは、伊藤さんの著書、特に『どもる体』について、ご自身の研究と関連して強い興味を持たれているそうです。 言葉の魂、言葉と体……言葉をめぐる白熱の議論は必見です! 【登壇者からのメッセージ】 古田徹也さん 『どもる体』(医学書院)で伊藤亜紗さんが展開された吃音の分析は、拙著『言葉の魂の哲学』(講談社)の議論と、非常に面白い結びつきをもっているように思います。 たとえば、拙著で関心を向けた〈言葉が喉もとまで出ているが、それを思い出せない〉という現象と、吃音の〈言葉自体は思い浮かんでいるが、それをうまく口に出せない〉という現象は、明らかに違います。けれども、その後にしばしば為される〈別の言葉に言い換えることで口に出す〉という対処の仕方については、共通しているようにみえます。ほかにも、実にさまざまな論点の交錯が、『どもる体』と『言葉の魂の哲学』の間には見て取れます。 今回の鼎談では、山本貴光さんという願ってもない方に手綱を引いていただきながら、『どもる体』をはじめとする伊藤さんの興味深い諸研究と、拙著で示したいくつかのアイディアを引き比べていければと思っています。そのなかで、物の見方の転換と言葉のかかわり、あるいは、パターン的な言語使用と言語の創造性の関係など、言葉をめぐるさまざまな論点について、新しい手掛かりが得られるのではないかと期待しています。 伊藤亜紗さん 「あたりまえ」や「コントロールできること」はふとしたことで崩壊する可能性を秘めています。でも崩壊の向こうには創造の可能性もある。古田さんの動的な世界観は、私が専門とする障害や体の問題にも、大きな示唆をもたらしてくれました。当日は、山本さんとともに、古田さんが言葉について語ったことを、吃音や認知症の具体的なエピソードと結びつけながら、さらに深めてみたいなと思っています。 ちなみに、『言葉の魂の哲学』が出版されたとき、僭越ながら書評を書かせていただきました。 https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/review/20180528-OYT8T50067/ 新聞紙上でのゲシュタルト崩壊実演は、いまでも語り草になっています(笑)。 山本貴光さん インターネットの普及が始まっておよそ四半世紀が経ち、スマートフォンや各種のコンピュータを介した個人同士のやりとりもすっかり当たり前の風景となりました。 例えば、TwitterやLINEなど、文字と画像をベースにした仕組みをはじめ、SkypeやZoomのように音声や映像を使ったサーヴィスもあり、私たちは以前にも増して、多様な手段で互いにやりとりできる技術環境にあります。 また、オンラインゲームやVR空間で、アヴァター(化身)を介した、普段とは異なる身体感覚での行動に慣れ親しんでいる人も少なくないでしょう。 他方、目下進行中の新型コロナウィルスの感染と対処がせめぎ合うなかで、私たちは互いの物理的な接触や距離について否応なく意識させられる状況にも置かれています。 いま、私たちの身体や言語や感覚はどのような状態にあるのでしょうか。 今回、伊藤亜紗さんと古田徹也さんという、この課題を検討するうえで願ってもないお二人に話を伺える機会をとても楽しみにしています。 私からは、議論の出発点として、自分にコントロールできること/コントロールできないこと(権内/権外)という見方を提示したいと思います。 身体も言葉も、自分のもののようでありながら、意のままにできることとできないことが入り交じったなにものかです。また、それらをコントロールできるか否かの境界は、心身の状態、ともにいる人、利用する技術などの環境によってもさまざまに変化します。 身近な例でいえば、SNSへのテキストの投稿は、身体やその状態を抜きにして、書かれた言葉だけを送り出す営みです。投稿する文面は、書き手がコントロールしているとしても(ここにも考えるべきことがいろいろありそうですが)、誰に届き、どのように受け止められるかはコントロールできず、炎上も共感も予測できない出来事です。 いま、私たちは各種のデジタル装置や人工知能、あるいはバイオテクノロジーによって、あるいは政治や経済の状況によって、互いの「環世界」(ユクスキュル/ドミニク・チェン)――つまり身体や精神や経験や記憶のあり方に応じて人それぞれに固有のものとして生じる世界の見え方――が目まぐるしく変化する世界に生きています。 多様な身体のあり方とその経験を探究している伊藤さん、言語で私たちがなしうることを多元的に捉える古田さんとの議論を通じて「しっくりくる言葉、どもる体」あるいは「どもる言葉、しっくりくる体」について、みなさんとともに考えてみたいと思います。どうぞお楽しみに。 ※…

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20200328_小林よしのり+三浦瑠麗+東浩紀

from ゲンロンカフェ PRO on April 23, 2020

$5.00

本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 ゲンロンαのイベント記事はこちら!↓ https://genron-alpha.com/article20200422_01/ 【収録時のタイトル】 小林よしのり×三浦瑠麗×東浩紀「ニッポンの保守ーー2020年桜の陣」 【収録日】 2020/3/28 【収録時のイベント概要】 ゲンロン創業10周年記念! 令和元年を総括する怒涛のトークイベント、緊急開催決定!!! 令和時代の幕開けから約1年。 参議院選挙で巻き起こった「れいわ旋風」や消費増税、 「桜を見る会」をめぐる疑惑など、 政界では数々のトピックがめまぐるしく展開されてきた。 特に「れいわ旋風」は欧米の左派ポピュリズムに呼応する政治運動として、 既存のリベラル勢力に失望した多くの知識人を巻き込み、 大きなムーブメントを巻き起こした。 一方で野党勢力が政権交代の受け皿となるビジョンは一向に見込めず、 相次ぐ閣僚の辞任でも支持基盤は揺るぐことなく、 安倍首相が歴代最長の在職日数を更新し続けている。 大規模な台風被害、いまなお拡大を続ける新型コロナウィルスと、 まさに国難とも呼べる事態が次々に押し寄せるなか、 いま「ニッポンの保守」が本当に守るべき価値観はなにか。 2020年、東京オリンピック後に待ち受ける社会の展望を、 小林よしのり、三浦瑠麗、東浩紀が語り尽くす!!! 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200328/

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20200403_大井昌和+さやわか

from ゲンロンカフェ PRO on February 11, 2021

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本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 大井昌和×さやわか 「自宅待機をどう過ごす!? COVID-19時代に家で楽しめるコンテンツをさやわか大井コンビが大紹介! ウィルス感染を防ぎつつ明るく元気に生きる方法を伝授する! 課金して見てね!」 【収録日】 2020/4/3 【収録時のイベント概要】 批評家のさやわか氏とマンガ家の大井昌和氏といえばマンガ……だけじゃない! ありとあらゆるサブカルチャーに精通する両氏が、自宅待機、外出自粛要請が続くいま、家で楽しく過ごすためのコンテンツを大紹介する! さやわか氏といえば、尋常ならざる広さと深さであらゆるコンテンツを網羅し、余人の追随を許さない男。文学、音楽、映画、アニメ、マンガ、ゲーム、演劇、ライブ、はてはスポーツに至るまで、1年を通して目にしたあらゆるコンテンツから100個選び、ランキング形式で紹介する狂気の企画「さやわか式☆ベストハンドレッド」は年末の超人気企画だ。 大井氏も、同業のマンガ家から「作画中あまりに暇なんですけど、なにか面白いコンテンツはありますか?」と尋ねられるほどのサブカルウォッチャー。COVID-19(新型コロナウィルス)が流行する前から外出しないで仕事をしてきた大井氏が(マンガ家なので当たり前だ)、仕事をしながら楽しめる、仕事の合間に楽しめる、あまりに楽しくて仕事が手につかなくなるコンテンツをお勧めしてくれる。 今回もゲンロンカフェの会場は無観客。3月はなんとか乗り切れたが、はっきり言って、これからがヤバい。ゲンロンの危機を救うべく、さやわか大井の両氏がとっておきのコンテンツをバンバン紹介してくれるはずなので、とにかく課金して番組を視聴しよう!…

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20200406_東浩紀+上田洋子+大井昌和+坂上秋成+さやわか_3

from ゲンロンカフェ PRO on November 11, 2020

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その1はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no1 その2はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no2 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 東浩紀「東浩紀がいま考えていること・番外編──本日4月6日で10周年を迎えるゲンロンについて、災厄のさなかであらためて考える」 【収録日】 2020/4/6 【東浩紀からのメッセージ】 こんにちは。ツイッターをふたたび削除した東浩紀です。 表題のとおり、2020年4月6日、つまり今日、ゲンロンは創業10周年を迎えます。派手にお祝いをしたかったのですが、そうもいかなくなりました。そこでひとり孤独に話します。 話題はおそらく、(1)…

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20200406_東浩紀+上田洋子+大澤聡+さやわか_2

from ゲンロンカフェ PRO on November 11, 2020

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その1はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no1 その3はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no3 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 東浩紀「東浩紀がいま考えていること・番外編──本日4月6日で10周年を迎えるゲンロンについて、災厄のさなかであらためて考える」 【収録日】 2020/4/6 【東浩紀からのメッセージ】 こんにちは。ツイッターをふたたび削除した東浩紀です。 表題のとおり、2020年4月6日、つまり今日、ゲンロンは創業10周年を迎えます。派手にお祝いをしたかったのですが、そうもいかなくなりました。そこでひとり孤独に話します。 話題はおそらく、(1)…

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20200406_東浩紀_1

from ゲンロンカフェ PRO on November 11, 2020

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その2はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no2 その3はこちら:https://vimeo.com/ondemand/20200406no3 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 【収録時のタイトル】 東浩紀「東浩紀がいま考えていること・番外編──本日4月6日で10周年を迎えるゲンロンについて、災厄のさなかであらためて考える」 【収録日】 2020/4/6 【東浩紀からのメッセージ】 こんにちは。ツイッターをふたたび削除した東浩紀です。 表題のとおり、2020年4月6日、つまり今日、ゲンロンは創業10周年を迎えます。派手にお祝いをしたかったのですが、そうもいかなくなりました。そこでひとり孤独に話します。 話題はおそらく、(1)…

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20200414_飯田泰之+井上智洋+東浩紀_2

from ゲンロンカフェ PRO on April 23, 2020

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ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200417_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 その1はこちら: https://vimeo.com/ondemand/genron20200414no1 【収録時のタイトル】 飯田泰之×井上智洋+東浩紀「世界恐慌は起こるのか? パンデミック下/以後の経済政策総点検!!!」その2 【収録日】 2020/04/14 【収録時のイベント概要】 新型コロナウィルスの流行に歯止めがかからない。 感染は東アジアからヨーロッパ、中東、アメリカと世界へ拡大し、 各国で出入国が規制され、強制力を伴う移動の制限も課せられている。 日本国内では感染拡大を防ぐため多くのイベントが延期・中止を迫られる一方で、 このまま経済活動を制約し続けることの限界も指摘されている。 国を挙げて盛り上げを図ってきたオリンピック・パラリンピックも、 延期を余儀なくされることになった。 収束時期の見えないパンデミックに対し、 経済学が導く正しい対策とはなんなのか。 世界経済はいつまで、どこまで耐えることができるのか。 パンデミックが収束したとして、 グローバル経済はふたたび以前の姿に戻るのか。 現金給付、減税、休業補償…… 数々の施策のうち、なにがもっとも有効で、 いつ、どのタイミングで手を打つべきなのか。 安倍政権の施策はどのていど正しいのか。 飯田泰之と井上智洋。 ふたりの気鋭の経済学者が、 パンデミック下/以後の経済を徹底的に語る!!! 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200414/

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20200414_飯田泰之+井上智洋_1

from ゲンロンカフェ PRO on April 23, 2020

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ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200417_01/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 その2はこちら: https://vimeo.com/ondemand/genron20200414no2 【収録時のタイトル】 飯田泰之×井上智洋「世界恐慌は起こるのか? パンデミック下/以後の経済政策総点検!!!」 【収録日】 2020/04/14 【収録時のイベント概要】 新型コロナウィルスの流行に歯止めがかからない。 感染は東アジアからヨーロッパ、中東、アメリカと世界へ拡大し、 各国で出入国が規制され、強制力を伴う移動の制限も課せられている。 日本国内では感染拡大を防ぐため多くのイベントが延期・中止を迫られる一方で、 このまま経済活動を制約し続けることの限界も指摘されている。 国を挙げて盛り上げを図ってきたオリンピック・パラリンピックも、 延期を余儀なくされることになった。 収束時期の見えないパンデミックに対し、 経済学が導く正しい対策とはなんなのか。 世界経済はいつまで、どこまで耐えることができるのか。 パンデミックが収束したとして、 グローバル経済はふたたび以前の姿に戻るのか。 現金給付、減税、休業補償…… 数々の施策のうち、なにがもっとも有効で、 いつ、どのタイミングで手を打つべきなのか。 安倍政権の施策はどのていど正しいのか。 飯田泰之と井上智洋。 ふたりの気鋭の経済学者が、 パンデミック下/以後の経済を徹底的に語る!!! 【イベントページへのリンク】 https://genron-cafe.jp/event/20200414/

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20200416_斎藤哲也+山本貴光+吉川浩満_1

from ゲンロンカフェ PRO on April 27, 2020

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ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200422_02/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 その2はこちら: https://vimeo.com/ondemand/genron20200416no2 【収録時のタイトル】 斎藤哲也×山本貴光×吉川浩満 「新型コロナウィルス、エピクテトスなら、こう言うね。――未曾有の危機に人々が不安や悩みを抱えるいま、古代ローマの人生哲学をアップデートする」 【収録日】 2020/04/16 【収録時のイベント概要】 山本 楽しくも苦しくもある現代社会で、いかに幸せに、そして、よりよく生きていくことができるのか。 吉川 どんな自己啓発書にも負けない、古代の賢人の知恵にぜひ触れてほしい。 (山本貴光+吉川浩満『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。:…

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20200416_斎藤哲也+山本貴光+吉川浩満_2

from ゲンロンカフェ PRO on April 27, 2020

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ゲンロンαにてイベントレポートを公開中! URL : https://genron-alpha.com/article20200422_02/ ーーーーーーーーーー 本動画は、東京のゲンロンカフェで行われたトークショーを収録したものです。 その1はこちら: https://vimeo.com/ondemand/genron20200416no1 【収録時のタイトル】 斎藤哲也×山本貴光×吉川浩満 「新型コロナウィルス、エピクテトスなら、こう言うね。――未曾有の危機に人々が不安や悩みを抱えるいま、古代ローマの人生哲学をアップデートする」 【収録日】 2020/04/16 【収録時のイベント概要】 山本 楽しくも苦しくもある現代社会で、いかに幸せに、そして、よりよく生きていくことができるのか。 吉川 どんな自己啓発書にも負けない、古代の賢人の知恵にぜひ触れてほしい。 (山本貴光+吉川浩満『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。:…

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